編集 | 凍結 | 差分 | バックアップ | 添付 | ページ名変更 |
最終更新: 2017-05-09 (火) 19:29:44
トップページ / テスト版各種検証 / 戦闘力検証(ダメージ検証)

戦闘力検証(ダメージ検証) Edit


方法 Edit

戦闘力の数値化 Edit

武器の戦闘力(ダメージ)は下の画像のようにグラフで表されている。
戦闘力の正確な数値は分からないがグラフの左端から右端で280ピクセルあり、
グラフの白くなっている部分のピクセル数を数えることで戦闘力を推定することができる。
武器のページでは280ピクセルのうちグラフの白くなっている部分のピクセル数の割合を戦闘力としている。
UMP

使用武器 Edit

上記の方法で戦闘力を数値化した際に数値が小数になっている武器はピクセルで正確に数値を表せていない可能性が高い。
戦闘力が小数になっていない武器の中でドロップ率の高いUMP9(戦闘力30%)を用いて戦闘力を検証する。

ダメージの算出 Edit

結果 Edit

UMP9を0距離で被弾した結果

部位防具ダメージ減少率
なし82.5
Lv15830%
Lv249.540%
Lv3
胴体なし33
Lv12330%
Lv22039.40%
LV3
なし16.5
なし16.5

※UMP9の戦闘力は30%

ダメージ倍率関連 Edit

ダメージが整数か小数か Edit

UMP9を頭に受けた際のダメージを82.5と仮定するとLv2ヘルメットを着けた際のダメージは82.5×0.6=49.5になる。
このときヘルメットは83耐久値が減少した。
このことから防具の耐久値の減少量はダメージが小数になる場合小数点繰り上げまたは、四捨五入。
この攻撃を2回食らってもプレイヤーが死亡しなかったことからプレイヤーへのダメージは繰り下げまたは小数まで計算されている可能性がある。
プレイヤーへのダメージに関してはエリア外ダメージ(パルスダメージ)検証?によって小数まで計算されていることが分かった。

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

お名前:


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 ページ名変更 リロード   新規 ページ一覧 単語検索 最終更新   スマホ版表示に変更   最終更新のRSS
Last-modified: 2017-05-09 (火) 19:29:44 (552d)